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2007年に上演された「ストラルドブラグ〜魔神邂逅〜」(作:時田貴司)での共演が、キッカケで発足した飲み仲間の演劇プロデュース集団。 何故か会社のスタイルを取り、飲み会の参加率で、役職の昇格・降格もあり緩い感じで7年間飲み続け、飲むだけでは勿体無いと、満を持して?無謀にも?2014年舞台上に降臨するに至る。 ※会社風スタイルの為、 株)酔いどれ天使「カブ ヨイドレテンシ」と読み、実際に株式運営は行っておりません。 脚本は『FINAL FANTASY ��』『LIVE A LIVE』等のゲームシナリオを手掛けている時田貴司。 演出はアニメ・ゲーム・マンガ原作を多数手掛け、その繊細な空間を創る演出には定評がある加藤真紀子。 役者陣も≪雇われ社長≫にStudio Lifeの船戸慎士。 ≪副社長≫に劇団ショーマの南口奈々絵。 ≪相談役≫に『ドラゴンボール』ベジータなど声優としても活躍中の堀川りょう。 ≪顧問≫時田貴司のファンタジーの世界観に ≪常務≫加藤真紀子の繊細な演出と主題歌担当:清田愛未が融合し、独特の美しい世界を形成し、好評を博す。
第3期株主総会(2016年)の公演では物語途中にゲーム的に分岐点を2ルート用意。 第4期株主総会(2017年)の公演では物語途中にゲーム的に分岐点を4ルート用意。 マルチエンディングを用意し「HOPE 希望の結末」 or 「SHOCK 衝撃の結末」を株主様(お客様)の選択によりエンディングが決まりました。
【ゲーム × 舞台】という、新たな試みを実現し、今後もこの選択制の演劇を創っていく。 2016年より『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ、『銀河鉄道999』といった松本零士作品の作画監督を経て、1980年代に『伝説巨神イデオン』『戦闘メカ ザブングル』『聖戦士ダンバイン』といった日本サンライズ制作の富野由悠季監督のテレビアニメのキャラクターデザインを手掛けた、アニメ界巨匠:湖川友謙さんに、チラシ・台本表紙・主題歌CDジャケットなどのイラストを描いて頂き、更には役者として第4期・第3期と舞台を踏む。
第2期株主総会(2015年)の公演では、時田貴司と劇団ネコ脱出主宰の高倉良文との合同執筆によって【ファンタジー&パワーコメディ】のコラボ公演を実現。「酔いどれ天使×ネコ脱出」の化学反応は、新たな境地を開く。 第2期株主総会・第1期株主総会(2014年)の公演では多彩な日替わりゲストも招いており スネ夫の声等で人気の関智一。 仮面ライダー龍騎のゾルダでもお馴染みの「純烈」小田井涼平。 忍者戦隊カクレンジャー、星獣戦隊ギンガマンの小川輝晃。 舞台、映像で活躍する実力派俳優・増澤ノゾム。 他にも「ルドビコ★」林修司。「ツラヌキ海賊団」ウチクリ内倉。「ネコ脱出」高倉良文等… 舞台で引っ張りだこの俳優陣に出演して頂き、物語に絢爛豪華な華を添えて頂きました。
「エンジェルナイツ」 2017年9月6〜10日ウエストエンドスタジオにて開催。
総会にご参加頂きました多数の株主様、
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